第5話-40代の私が体外受精で2人目の子が授かるよう不妊治療を開始した話

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セロフェンを飲み始めて約1週間が過ぎました。

 

卵胞の大きさを確認するために、看護師さんより来院の指示があったので、仕事がおわってから、保育園へムスメを迎えに行き、病院へ直行しました。

 

祖父母の家において行くのも良いけど、そこまで連れていく時間がない…

 

不妊治療している病院へ、ムスメを連れて行くのは気がひけるけど、こればかりは仕方がありません。

目次

卵胞が十分に育っていたかと思ったが…

内診があり、超音波で卵胞の大きさを見ました。

 

先生が予測していたより小さいようだった…

 

念のため、ホルモン値の検査もするため、採血をした。

 

検査結果が出るまで1時間。いつものように、待合室で待ちました。

ホルモン値の結果は…

卵胞の大きさが小さいのと、ホルモン値がまだ伸びてきていないので、HMG製剤という注射を打つことになりました。

HMG製剤は、お尻に刺す注射で、これで、卵胞の成長を促すことになります。

 

次の診察は、3日後。

 

本当、クリニックに行かなければならない日は、突然やってくるので、前もって計画を立てることができない。

 

クリニックが家から比較的近い(車で15分程)ことが、何よりもの救いです。

妊活サプリメントの代表は葉酸!

なぜ妊活に葉酸なのか?

厚生労働省は、妊娠を計画している女性に、400㎍の葉酸を摂取することを推奨しています。

 

葉酸は、フカフカで厚い子宮内膜をつくるサポートをするため、卵子と精子が授精した胚(受精卵)が、「着床」することを促すと言われています。

 

また、血流がよくなるため血液で運ばれる栄養や酸素が着床後の受精卵の成長に関与するとも言われています。

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こちらのベルタは、雑誌「赤ちゃんが欲しい」や「妊活スタイル」に紹介されたり、楽天市場の「マタニティ・ママランキング」で1位を取得するなど女性に絶大な支持を得ています。

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この記事の著者

CONOまま

CONOまま技術系会社員

外資系企業で、技術系専門職として働く、CONOままです

夫婦で我が子の語学学習に関して、前向きに調査中

語学習得には、日本語も大切な言語のひとつ
子供とたくさんコミュニケーションすることが、日本語習得の近道と考え、布おむつ育児⇒おむつなし育児を実施中⇒おむつなし育児終了しました

2016年生まれの娘は、0歳10ヶ月から保育園へ通いはじめ、現在最年少クラスに在籍中。

当ブログは、娘の「育児・教育」及び私達家族のことについて焦点を当てたものです。

楽しんで読んでいただければ、うれしいです♪

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