ディズニー英語システム(DWE) プレイアロングの効果が出始めた⁈

スポンサーリンク

DWEプレイアロングを購入して、6ヶ月がすぎました。

 

ムスメ、1歳1ヶ月。

 

現在の近況報告をさせていただきます!

目次

DWE プレイアロング1(ネンネ期)

ムスメの月齢が浅い、いわゆる”ネンネ期”の頃は、動き回ることがないのでDVDを見せながら、一緒に歌ったりボディタッチしたりして遊んでいました。

 

言葉を理解できるわけでもないので、プレイアロング1は英語の勉強ツールというよりも、私とムスメが一緒に遊ぶためのツールとして使用していました。

 

プレイアロング1を見せている間は、比較的機嫌が良いムスメ…

 

毎回、リズミカルな音楽に合わせて画面の中の赤ちゃんが遊んでいる様子をじーっと見ていました。

 

今思えば、DVDが面白くて見ているのではなく、動くものに興味を示しているだけだったのだと思いますが…

 

おかげで、くずった時はプレイアロング1のDVDを見せるという、夫婦間での暗黙のルールが出来上がっていました。

DWE プレイアロング2(ハイハイ~現在)

娘が、ズリバイをしだしたころに、プレイアロング2を見せ始めました。

 

プレイアロングのレベルをあげた理由は、1を毎日朝晩、何度もかけ流していたので、大人が見飽きたというのが一番の理由でした…

 

本音はそんな大人の都合だったのですが、ひとつ言い訳をするならば…

 

プレイアロング1の中で、アップアンドダウンという歌にあわせて、赤ちゃんを高い高いしたりするシーンがあります。

 

いまのムスメの体重10kgじゃ、DVDのように高い高いを何度もできません。

 

よって、プレイアロング1を見ながら同じように遊ぶことが難しくなってきました。

現在、娘は1歳1ヶ月

まだヨタヨタ歩きですが、支えなしで歩けるようになりました。

 

そうなればもちろん、同じ場所にずっと座っているなんてことはありません。

 

おもちゃの種類も増え他のものに興味を示すようになり、プレイアロングへの興味はだんだん薄れていきました。

 

また私も職場復帰をし、前のように娘と遊ぶ時間を確保するのが難しくなってきました。

 

それでも、私は気づいた時はできる限りプレイアロング2を見せるようにし、一緒に歌ったり踊ったりボディタッチしたりしています。

 

ひとり遊びをしている間、食事中など…

プレイアロング。ようやくここで本題へ

先日、ムスメとプレイアロング2を見ながら遊んでいたところ、彼女に初めて変化が現れたのです。

 

これまでは、バニーとフロッギーが登場した時にだけ、楽しそうな表情をしていたのですが、それが他のシーンでも見られました。

 

それは、ウサギがHop Hop Hopとジャンプしているシーン。

 

そのシーンを見ながらムスメは、

 

「ホーホーホー」

 

と言っていました。

 

え、これって、Hop Hop Hopをマネして言ってる?

 

ちょっと怪しいので、何日か連続して同じように、プレイアロング2を見せてみました。

 

すると、やはり同じシーンで、

 

「ホーホーホー」

 

と言い出しました。

 

うさぎのぬいぐるみだけを見せて試してみても、

 

「ホーホーホー」

 

言ってる…

DWEの目的は?

英語を理解しているのではなく、ただ覚えているだけなのだと思いますが、これこそDWEの英語習得術。

 

歌を覚えることにより、自然に英語がしゃべれるようになるということです。

 

まだしばらくは、プレイアロング2を見せる予定なので、この先も気長に様子を見ていきたいと思います。

ワールドワイドキッズ

ワールドワイドキッズは、DWEと同じく、オールイングリッシュとして人気の教材。

 

我が家は、こちらをメインの教材として、英語教育を行っていく予定です。

 

理由としては、DWEの教育期間が長すぎるのと、とても高額な教材だからです。

 

ワールドワイドキッズは、6歳ごろまでの教材で、DWEに比べると安価です。

 

無料サンプルも、とても充実していたので、いちどお試しすることをおすすめします。

お子さま向け英語教材:無料おためし教材プレゼント中!

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

気に入っていただけたら、ポチっとしてもらえると今後の励みになります!


子育て情報ランキング

スポンサーリンク

この記事の著者

CONOまま

CONOまま技術系会社員

外資系企業で、技術系専門職として働く、CONOままです

夫婦で我が子の語学学習に関して、前向きに調査中

語学習得には、日本語も大切な言語のひとつ
子供とたくさんコミュニケーションすることが、日本語習得の近道と考え、布おむつ育児⇒おむつなし育児を実施中⇒おむつなし育児終了しました

2016年生まれの娘は、0歳10ヶ月から保育園へ通いはじめ、現在最年少クラスに在籍中。

当ブログは、娘の「育児・教育」及び私達家族のことについて焦点を当てたものです。

楽しんで読んでいただければ、うれしいです♪

この著者の最新の記事

関連記事

北陸女子のためのコミュニティスペース ●北陸ガールズスクエア●

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


スポンサーリンク

スポンサーリンク

ページ上部へ戻る