双子の風邪>_< 長女の鼻水の対策こうやってみた!

スポンサーリンク

img_1611

今シーズン、すでに双子それぞれ何度か体調不良をしています(-_-)

12月に入ってからの、本格的な風邪のはじまりとの闘い記です>_<


1つの情報として、お役に立てるとうれしいです^_^

目次

鼻水との闘い1日目 エッセンシャルオイルが効いたかな^_^♪

鼻水は前からずっと出続けてます(-_-)

秋に入って乾燥してきたなと思った時から、日中過ごす部屋では常に鍋を沸かして加湿しています。

就寝時には部屋に洗濯を干して加湿。

我が家の目安は60%

最適な湿度とされる範囲の上限です。

鼻水や咳が出始めたら、さらに65%まで上げて60%より下がらないようにしています。

この湿度の調整がとにかく重要で、こまめに気配りするようになってからは悪化することがほとんどなくなりました。

 

そしてさらなる対策。

寝るときは、布団の下に座布団を入れて上半身を斜めにしてありました。

それで問題なく眠れていたのですが、先日明け方に鼻がつまりはじめ一気に息がしづらそうに。

枕元に常備しているユーカリのエッセンシャルオイルを、すぐに子どもの寝ているシーツの頭上あたりに2,3滴。

スッキリ♪とまではいかないながらも、眠りが浅くなることもなくいつもの時間まで寝てました^_^

ピュア エッセンシャル オイル 選べる5本セット→リニューアル記念で6本に 各5ml【送料無料】精油 | アロマオイル オレンジ | レモン | ローズマリー | ラベンダー

価格:1,000円
(2016/12/17 18:40時点)
感想(23114件)

鼻水との闘い2日目☆ やや悪化>_<?

日中、保育園の間に鼻水が増えてきたよう。

私は鍼やあんまを受けに行くと、「のど弱いでしょ」とよく言われます。首が悪いとのどを痛めやすく風邪をひきやすいといいます。

子どもにも言えるのかな〜と思い、お風呂の時に首をよく温めてみました。

湯船で立って遊んでいる子どもの後ろ首に、ひたすらお湯をかけ続けるという安直な方法ですが(-_-)

 

寝始めですでに鼻が詰まり気味。

眠りが浅く、たびたび泣きながらおっぱいを探します。

はた目に見てると息苦しそうなわけではないのだけど…

でも鼻水以外には要因は思いつかないし…

とりあえず、エッセンシャルオイルを垂らしながら朝まで様子見。

何度もおっぱいを探し朝まで浅い眠りを続け、いつもより1時間ほど早く起床。

体調も機嫌も悪くないので一安心。

鼻水との闘い3日目 ☆「なだらか枕」が欲しい>_<!

少し不安でしたが、保育園中に体調が悪化することはなかった様子。

少し咳が出てるようではありますが…

引き続き、お風呂で首をよく温めて布団へ。

時々咳をしながら、寝苦しそうに泣きながらおっぱいを探します。

それでもおっぱいをくわえると眠れるので、鼻の通りを助けるためにオイルを垂らしながらまた様子を見る。

朝方まで続いたので、何かさらにいい方法は〜と、思いついたのはもう少し傾斜をつけてみること。

私が使っている薄っぺらいまくらを、長女の頭の下に差し入れてみる。

これが効いた>_<!

鼻が詰まったズブズブという音がパタッと止み、いつもの時間までぐっすり!

座布団は腰から上のあたりにただ敷いただけ。

イマイチな傾斜だなとは思ってたけど…

いい具合の傾斜を、寝返りで動き回る範囲に毎日調整するのは結構面倒で(-_-)

なだらか枕が欲しい>_<!

なだらか枕【ワイド】≪横幅ゆったりサイズ≫(約)80×90cmX高さ(約)2~10cm1配送2個まで 逆流性食道炎 傾斜枕

価格:3,953円
(2016/12/17 19:26時点)
感想(56件)

赤ちゃん用のスリーピングピローはさすがに2歳児には小さいよねと思ったら、やっぱり大人用がありました。

大人向けの大きさなら、寝返りしてもそこそこ大丈夫なはず>_<

眠りの深いタイミングで定位置に連れ戻せばいいもんね。

ぜいたくかな〜

効果あるのにな…

 

鼻水との闘い4日目☆ なんとか持ち直しました!

日中の鼻水はまだ続いてますが、咳が悪化することなく保育園からも元気に帰って来ます^_^

夜間のオイルもせず、加湿のみ続行してます。

 

やっぱりとにもかくにも、加湿!

ただ、窓の結露が激しいのでカビにご注意を>_<

スポンサーリンク

この記事の著者

やさぐれ仏師

やさぐれ仏師

仕事→整体師
家庭→双子の母
趣味→始めたばかりの仏像彫刻、読書、

めんどくさがりの性格を活かし(?)、仕事、育児、家事、趣味、全てにおいて効率を追い求める整体師です。
色々な場面で試行錯誤してきた効率up法を、思い出すままに綴ります。
現在、双子育児を心身ともに軽やかに乗り切るため、様々な勉強・体験を通し、目下ふにゃふにゃの柔らかな身体を目指しております。

この著者の最新の記事

関連記事

北陸女子のためのコミュニティスペース ●北陸ガールズスクエア●

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


スポンサーリンク

スポンサーリンク

ページ上部へ戻る